さすが朋美姫。自党の総裁よりも迫力がある。保守の女性は美しい。毅然とした代表質問。「私が野党時代でも、これほど汚い言葉を使わなかった」と憮然とする菅首相。あなたは根性が汚かった。稲田氏の言葉に、汚い言葉など見受けられない。まさにすべて的確な言葉だった。

稲田氏の言うように、民主党政権は、
「日本の主権を守る意志がない」
「日本の領土を守る意志がない」
「党の綱領もない民主党は、意志も理念のかけらもない空っぽの政権である」

まさしくその通りではないか。
日本の主権を守るつもりもなく、国旗は日の丸、国歌は君が代という、最低限の国としての気概を認められない菅直人氏を日本の総理と認めることは、私もできない。

稲田氏の、切れ味するどい質問に対して、言い訳に終始する菅首相は、先の尖閣危機に対して中国に完敗したと同じく完敗だった。

この菅敗内閣は、すみやかに下野してほしい。日本の国益を著しく害する。

稲田朋美 主権国家としての気概を示す大演説1


稲田朋美 主権国家としての気概を示す大演説2

稲田朋美 主権国家としての気概を示す大演説3

稲田朋美 主権国家としての気概を示す大演説4

※5は現時点で発見できず。

官僚の作文を抑揚をつけて読んでるだけ。
「東シナ海を友好の海にする」と言う菅首相。
まったく現実を見ていないことが明白で、まさしく寝とぼけた外交だ。
尖閣危機に関しても、責任を検察になすりつけるのではなく、責任は、あなたと、あなたの内閣にある。
 

今の一言:菅首相まったく答弁になってません。