何もしなければ、それはたとえば映像の歪みとか、そういう理由でOKだったはずなのに、 NASA はこれが画像に写るたびに修正した。その数は10枚や20枚ではないです。「これが何か」というのはどうでもいいのです。 UFOだろうが、影だろうが、重力の歪みだろうが、でも、 NASA はいつも翌日にはそのリアルタイムの画像をサーバから消して、別の画像をアップしていました。

私の不信はそこから始まりました。

私もリアルタイムの目撃者: 太陽の周囲に飛ぶ地球サイズの飛行物体が今再び米国で話題に

太陽の周囲で異変が起きているらしい。太陽自身の活動も様々な憶測が流れているが、その周囲に多数「地球サイズ」の飛行物体が写真に撮られているというのだ。今年初めに、NASAは一旦その画像を自サイトにアップしたが、データを修正し再アップしているという。

その関連動画は以下。興味深いのでぜひご覧いただきたい。

たしかに太陽の周りに、多数の巨大な物体が浮かんでいる。私感だが、何か太陽を調査しているようにも見える。
たとえばこれが惑星ならば、太陽の引力で吸い寄せられてしまう。引力にさからってその物体は存在しているのだ。
憶測では、地球外の知的生命体の乗り物ではないかと言われているようだ。たしかに、人工物でもなければ、その位置をキープできないのではと思うのだが…。

なぜNASAは隠すのだろうか。リンク先の記事にもあるように、リアルタイムで動画を見ていた目撃者は多い。まだ人類には公表できないということなのだろうか。

こちらにも集大成の記事があるらしい。ぜひご自身の目で確認していただきたい。NASA Images Earth Sized Spherical Objects Inside Corona of SUN