今朝の、琉球新報です。
金城タツロー氏には何の連絡もなく討論会が行われた模様。

金城タツロー氏の名前すら、一行も出てきません。

見出しには、「基地は県外が望ましい」とか「グアムの流れ」とか。
尖閣問題などには触れていない。

沖縄には2社しか新聞がなく、似たような対応。

琉球新報卑怯です

深田とし子氏のブログに琉球新報が主催した討論会に、すでに出馬を表明している金城タツロー氏に声すらかけなかったという記事があった。
最大の争点となるはずの、普天間基地移転問題について、県外移設派二人のみで討論をした形となった。これでマスメディアは公正言えるのだろうか。あきらかに世論が誘導されているような気がする。呼んで都合の悪いことでもあるのだろうか。
さらに危急の尖閣問題にすら触れられていないようだ。

このような一方に誘導するようなマスコミは、すでに使命を果たしてはいない。その資格すらなく、情報の私物化ではないのだろうか。

今の一言:これはさすがにひどいわー