‘幸福実現党’ タグの記事

11月度幸福実現党候補経験者ブログ格付け

恒例の幸福実現党候補者ブログ格付け。
11月度です。
11月は沖縄県知事選もあり、沖縄支援に言っていたので更新が少なめかもしれない。しかし、金城タツロー氏は、web上のソーシャルサイトフル活用の大活躍だったと思う。
それに呼応して幸福実現党公式サイトもマイナーチェンジしている。
これまで不具合のあったRSS部分をCMSに変更したようだ。これでRSSリーダーで読むこともできるし、直接記事にリンクが飛ぶ。
そんなわけで11月の幸福実現党候補者ブログ格付けでーす。

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三宅久之先生曰く「(普天間県内移設)言っていたのは幸福実現党だけ」

そうですね。そうなんですよね。
先日のTVタックルでの一こま。評論家の三宅久之氏が、沖縄知事選で「普天間県内移設」と言っていたのは幸福実現党のみと発言。幸福実現党が展開した、ちょっと無謀とも言える真っ向勝負に、ある程度の理解を示してくれました。

田母神さん、あの真黄色の旗なびく中で、仲井眞氏がもし柔軟だとしたら、それは仲井眞氏が大うそつきということになります。
周辺のまったなしの情勢と、今後の国家戦略が明確ならば、騒音や、軍用地主の利益よりも国益を追求するのが保守なのではありませんか?

沖縄の左翼の牙城がネックならば、もっと本土で保守の世論を力をあわせて鼓舞することが大切だったように思います。この妥協は、更なる混乱を招く。
事実、この体たらくの民主党がまだ政権の座についていること事態、保守の体たらくとも言えます。このことをまず振り返ること。
そして、信仰なき尊皇もありません。日本の国体を維持するためには、天照をはじめ、日本の主宰神に対しての尊崇の念、そして毅然とした信仰の姿こそ必要なのではないでしょうか。
信仰という言葉を恥じ、公のもとで公言しない保守は、真性の保守ではないと私は思います。

もし、それが言えないのならば、それは単なるイデオロギー。根のない主張となるのではないでしょうか。

10月度幸福実現党候補経験者ブログ格付け

先月に続いて月末になったので、幸福実現党候補経験者のブログの格付けをやってみる10月版。
更新度のとなりの数字は今月の投稿数。なんと、全体的に飛躍的に伸びている。方法が慣れてきたことと、訴えるべきことをブログで掲載する重要性に気がついてきたような印象だ。
各内容とも、さすがに国難を訴える政党の候補経験者だけあって充実している。
では以下採点してみたのでご確認いただいたい。

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猛暑に暴風雨に口蹄疫に中国領海侵犯。こりゃまさに元寇、求められる平成の立正安国論

元寇

今年は菅談話に端を発して、様々な国難が来襲している。
記録的な酷暑、猛暑、口蹄疫、円高ショック、普天間移設問題、中国漁船の領海侵犯に、東シナ海の未曾有の暴風雨。政情が乱れるとこうまで世の中暗くなるのか。現代は民主主義の時代。人心の乱れが政治の乱れ。神々の逆鱗に触れるとしたら、民衆の考え方に問題があるのだろうか。
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沖縄で唯一普天間基地「県内」移転を訴える男がいる│沖縄知事選候補 金城タツローホームページ開設

金城タツロー

普天間基地移転で揺れる沖縄。県内の大勢は「基地県外」移転になってしまった。
長い時間をかけ、日米合意で辺野古への移転が決まっていた米海兵隊普天間基地。
私も、現場を見てきたが、あきらかに周辺の密集した住宅と隣接しており、たしかにこのままの使用は危険だ。
ならば、すみやかに日米合意で決まっていた辺野古へ移転すべきだと思うのだが、民主党政権の誕生で、泥沼化してしまった。

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NewsHack 幸福実現党の「高木よしあき」氏、菅改造内閣で「入閣」との報道!!│ゴールデンエイジ、日本へ! こぶな将人 コラム

驚きのニュースです。なんと幸福実現党の高木よしあき氏が入閣したというのです。

今回は、「こんなことがあるのか」というサプイライズがありましたので、アップさせて頂きました。

先月の民主党代表選挙の結果、現職の総理大臣の菅直人氏が再選され、直ちに菅改造内閣が組閣されました。代表選挙においては、脱小沢路線を明確にしたことで、国民の支持を得たこともあり、ほぼ、脱小沢路線を変えることなく、名簿の作成をおこないました。その結果、実質的に小沢氏の政治生命が絶たれる可能性が強まっています。

ところが、この内閣改造について、報道がなされたのですが、幸福実現党の関係者をびっくりさせることが起きました。

まず、画像をご覧いただきたいと思います。

幸福実現党の「高木よしあき」氏、菅改造内閣で「入閣」との報道!!
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「尖閣諸島を守ろう!」署名活動にご協力をお願いします

尖閣諸島を守ろう署名用紙

幸福実現党公式HPより、尖閣諸島を守る全国100万人の署名運動用の用紙をダウンロードできる。
劉暁波氏のノーベル平和賞授与問題などで、一旦は引いたように見える中国だが、南沙諸島、西沙諸島などを見ると、実効支配への圧力は、じわじわと進行しているかに見受けられる。
喉元過ぎれば熱さを忘れるということで、世論がまた忘れた頃に、「次なる手」を打ってくることは明白で、そのための準備をしなくてはならない。
ということで、当サイトでも100万人の署名運動に、微力ながら協力させていただきたい。
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NewsHack 自民党に明日はない。

どう考えても菅・仙谷民主党政権は行き詰まると思われたからだ。 ところがどうだろう。 国会が始まって、苦境どころか高笑いしているように見える。 なぜか。野党第一党の自民党の質問がまるでなっていないからだ。 菅・仙谷政権を追い詰めるどころか、開き直られている。 その勢いに負けて引き下がって終わっている。 質問する自民党の政治家の馬鹿な質問ばかりが目立って民主党政治家の頭がよく見えてくる。 いまから思うと稲田明美の代表質問が自民党のピークであった。

[2010.10.13] 自民党に明日はない。 | Blog(ブログ) | [公式] 天木直人のブログ

稲田朋美議員がピークだった──。
これだけの失政つづきの民主党政権。解散に持ち込めないのはたしかに不甲斐ないのかもしれない。自民ならとっくの昔に政権が崩壊している。それだけ民主党には「良心」というものがないのだろう。悪いと思ってない。
まあ自民党の擁護をするとすれば、マスコミの不当な報道にあるのかもしれない。あきらかに不公平な報道が目立つ。民主党に都合の悪い報道は、意識して避けているかのようだ。

55年体制が崩壊し、自民党は保守としての大義名分を失っている。自社さ連立や、自公政権などを経て、あまりにも左傾化してしまった。これも国民にビジョンを示すことができなかったツケだろう。
菅談話を批判しようとしても、村山談話は自社さ政権下のことだ。口八丁の菅、仙谷に言いくるめられて終わりだ。

戦後65年。新しい保守勢力が出てきてもいいのではないだろうか。
マスコミも恐れない、大国として、言うべきことを言う。日本が果たすべき役割を明確に示すことができる政党が求められている。

今の一言:今日は出先です

NewsHack 衆院北海道5区補選:告示 5人が立候補を届け出│町村氏リベンジなるか

 立候補を届け出たのは▽民主新人で元国交省職員の中前茂之氏(38)▽共産新人で党北海道常任委員の宮内聡氏(47)▽幸福新人で党道5区支部長の森山佳則氏(43)▽自民前職で元官房長官の町村信孝氏(66)▽無所属新人で元会社役員の河村美知子氏(62)。

衆院北海道5区補選:告示 5人が立候補を届け出 – 毎日jp(毎日新聞)

さて、民主党小林千代美前衆議院が北海道教職員組合の違法献金事件などで辞職したことに伴なう北海道五区補選。小沢氏も封じられた民主党に勝ち目はなく、町村市の圧勝のような印象だ。

だが、手段を選ばない教職員組合の存在など、蓋を開けるまでわからない。そもそも教職員が、職務中に選挙活動するのは、良心に照らしても許されない。違法な献金などもってのほかだ。しかし、左翼がかった人たちは、「理想実現のためには手段を選ばない」というからやっかいだ。まさに「友愛無罪」。「解放無罪」だから始末に悪い。

保守回帰で、町村氏には頑張っていただきたいが、幸福にも健闘してほしい。尖閣危機で領土的驚異に直面している今、はっきりと九条改正を訴える。

幸福実現党の大川隆法名誉総裁は、先日の講演会で、「日本国憲法の前文である、”平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。”という部分は、日本の国土を侵略しようとする国には当てはまらない。それらの国には憲法九条は適応するべきではない」と訴えた。

日本の援助で、軍事的台頭をする中国や、三代世襲でグアムまで届くミサイルを開発した北朝鮮、中国と手を結び史実を捏造しようとするロシアは、「平和を愛する諸国民」ではないとバッサリ。

今、日本は、どのような世界の未来のグラウンドデザインを提示するかを問われており、その中で、自由主義陣営の先頭として役割を果たさなければならない。その気概を持った政党を、選択していくべきだ。

沖縄県知事選の金城タツロー氏とともに、この新しい保守の登場を支援したい。

森山氏に関しては、彼が富山にいた際に何度か電話でやりとりをしたことがある。
とても温和で誠実な人物だ。そして「腰が低いが押しが強い」。決して折れない精神的強さを持っていた。
ぜひ、がんばっていただきたい。

今の一言:ポスターみたら森山さん「ザキヤマ」みたいですね!! 愛らしい!

NewsHack 参議院議員 大江康弘 公式ウェブサイト – 沖縄知事選における我が党の果たすべき役割

「一人よがり」と思われることは、大衆の支持を得ることは出来ない。
時には、大きな大義の為、歯車の一つとしてその役割をどう果たすかを考え、実行することも「政治」である。
私は、我党ならば、それができる、必ずやれると信じている。
我党が大きく一歩、踏み出せるかどうなのか?今、それが問われている大事な時期である。

参議院議員 大江康弘 公式ウェブサイト – 政策・主張

今年春に幸福実現党に入党した、参議院議員の大江康弘氏のブログ。
このたびの沖縄県知事選の我党からの出馬についての考察がある。

今、沖縄は、鳩山元首相のめちゃくちゃな外交政策によって、普天間問題を混乱させ、日本の安全保証の基幹である日米安保が揺らいでいる震源地。
民主党政権は、主権を各地方自治体に移譲したかのように、国防の要である、沖縄への政策を主張できない。(なぜか八ッ場ダムは独断で開発中止したのにもかかわらず)

市長選、市議選で、革新派が勝利し、左翼の牙城となってしまった沖縄で、このたびの知事選は日本の安全保障上の最重要の選挙。そこに幸福実現党が候補を立て、保守勢力が二分するのは、たしかに危険なのかもしれない。

大江議員は、さすがに生粋の憂国の人。この現状を見、しっかりと議論したいと投げかける。たしかに、さらなる議論が必要だ。ただ形式的に「出る」のだとしたら許されない。

このたびの尖閣デモで、幸福実現党より沖縄知事選に出馬する金城タツロー氏としっかり握手してきた。デモの後、氏は出馬。金城氏の目は、まっすぐに沖縄の平和と、日本の安全を願い、断固としてそれをやり抜く意志があった。保守勢力は割るが、このような歴史的な国難の時には、政治的な駆け引きを超える気概がないといけないのかもしれない。時にはそれは無謀に見えるかもしれない。
私は金城氏の目に、その気概を見た。
その気概とともに戦う金城氏の健闘を祈る。

今の一言:金城さんがんばれ!
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